カリキュラム第5弾 “映画×ゲーム連動プロモーション” バンダイナムコエンターテインメント課外授業

「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄~」 雄英高校プロモーション科がバンダイナムコエンターテインメントに来た!!

「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄(ヒーロー)~」の8月3日(金)公開を記念し、雄英高校プロモーション科が課外授業の一環として、バンダイナムコエンターテインメントを訪問!「僕のヒーローアカデミア One’s Justice」を試遊し、開発陣に生徒たちの想いをぶつけました。
さらに連動企画として、該当のツイート(@heroaca_movie)をリツイートした方の中から抽選で5名様に、「僕のヒーローアカデミア One’s Justice」のPS4版とNSW版、どちらか選んだ方のソフトをプレゼント!

プロモーション科対抗トーナメント戦

まずは対戦モードの試遊を兼ねた、プロモーション科対抗のトーナメント戦を開催!
練習時間の中で、それぞれの技に磨きを掛け、トーナメント本番に備えるプロモーション科の生徒たち。練習中にも関わらず、「すげぇ!」「カワイイ!」「イケメン!」「こうやって走るのか。」「これ(この場面)ツイッターで見た!」「原作通り!」と大盛り上がり。

練習時間も終わり、遂に始まるトーナメント戦。発表されたトーナメント表に息を飲む生徒たち。
1回戦から、「緑谷出久VS轟焦凍」と雄英体育祭を彷彿とさせる対決に、プロモーション科の生徒たちよりもどよめきが起きる!
他、「ステインVSトガヒミコ」、「グラントリノVS麗日お茶子」など原作では見ることができない対決に、「ドリームマッチ・・・!」とつぶやく生徒も。

トーナメントも進み、迎えた決勝戦はプロモーション科の「ひよ兎」(轟焦凍)VS「わたぱち」(相澤消太)の対戦!開始直後より必殺技を畳み掛ける「ひよ兎」(轟焦凍)に対し、“個性”:抹消を用いて応戦する「わたぱち」(相澤消太)のバトルに、会場の皆が息を飲んだ。結果は、ヒロアカらしいアツい激闘の末、「ひよ兎」(轟焦凍)が勝利!会場の皆が拍手で優勝を称えた。
最後に、トーナメント戦の上位3名には、「ヒロアカOJ」特製Tシャツが贈呈された。

キャラカスタマイズ

トーナメント戦の合間に行われたのキャラカスタマイズ。コスチューム、頭、顔、首、体、腕、脚等、身体の部位毎に異なるアクセサリを自分選び、自由に装備させることができるようだ。
生徒たちからは、「こんなことできるのか!」「峰田かわいい!」「パパ!」との感動の声が溢れ、自分だけのヒーロー・敵<ヴィラン>にしようと、それぞれ思い思いのカスタマイズに励む生徒たち。

製品版では、さらにアクセサリが解放されるとのことでさらに期待が高まる!

生徒コメント

<コメント抜粋>

「僕のヒーローアカデミア One’s Justice」
公式Webサイト